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【詳細レビュー】Value AI Writerを使って記事作成してみた|評判は?

ChatGPTが2022年秋に登場してから、アフィリエイト界隈もその影響を受け始めています。

最近ではブログアフィリエイター向けのAIライティングツールが次々と登場していますよね。

今回は『Value AI Writer』というAIライティングツールを使って記事作成し、結果をレビューしました。

また、生成した記事がGoogle検索で何位にランクインするかもテストしています。

具体的な使い方やメリット&デメリットも書いたので、AIライティングツールを検討しているブログアフィリエイターさんは参考にしてください。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

Value AI Writerで作った実際の記事&評判

AIライティングツール Value AI Writerの評判

口コミや評判をGoogleやX(Twitter)で探したのですが、リリースされて間もないせいか、ほとんど出てきません。

『Value AI Writer by GMO』は5日間無料で試せるので、自分で実際に記事を作ってみました。

以下、Value AI Writerの使用報告です。

Value AI Writerで作成した実際の記事がこちら

今回、「ビットコイン 今からでも遅くない」というキーワードでValue AI Writerに記事作成させました。

具体的な使い方は後ほど説明するとして、まずは実際に生成された記事を読んでみてください。

当ブログの仮想通貨ジャンルに置きました。

下のリンク先です。

どうでしょうか?

端正でまとまりのある文章です。

一方、同じフレーズが繰り返されていて、やや機械的な感じもします。

記事生成にかかった時間ですが、タイトル、見出し、本文を含めてわずか9分でした。

7,796文字の文章をこれだけの短時間で仕上げたのは驚きです。このスピードで仕上げるのは人間には絶対無理ですので。

ただし、キーワードの選定は自分で行う必要があります。

せっかくなら検索上位を狙いたいので、ロングテール(月間検索数1,000以下)で、競合相手のドメイン・オーソリティー(DA=ドメインの強さ)が低いキーワードを狙うことにしました。

今回生成した記事のキーワードは「ビットコイン 今からでも遅くない」です。

このキーワードのGoogle検索結果ですが、1位がDA68の暗号資産取引所(コインチェック)、2位がDA81の大手出版社(ダイヤモンド・オンライン)、3位にDA1の個人ブログの記事がランクインしています(※2024年5月13日時点)。

当ブログのDAは1なので、DAの高い1位と2位の記事を抜くのは難しそうです。

しかし、この個人ブログは当ブログと同じくDAが1なので、勝てるチャンスがありそうです。

そこで今回はこの個人ブログ記事を目標とします。

ちなみにこのキーワードの月間検索ボリュームは2024年5月13日時点で10です。

では次に、Value AI Writerを使ってどのように記事を作成したかを紹介します。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

Value AI Writerの使い方をスクリーンショットで解説

記事作成の過程を順番にスクリーンショット付きで解説していきます。

1、Value AI Writerにログイン(GMOに会員登録が必要)して、「コントロールパネル」→「オプション」→「Value AI Writer 契約管理」をクリック。

次の画面でお試し契約しているプランが一覧表示されるので、「コントロールパネル」と書かれた青いボタンをクリックします。

そうすると下のような画面になるので、緑の「記事を作成」というボタンをクリックします。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

2、記事作成の詳細画面に遷移するので、左上のキーワード欄に自分で選定したキーワードをカンマ区切りで入力し、「記事タイトル候補を出す」ボタンをクリック。

3、タイトル候補が5つ出てくるので、その中から気に入ったものを1つ選んで「選択」ボタンをクリック。

 

4、続けて、アイキャッチ画像のトーンをプルダウンメニューから一つ選びます(ただし画像は文章完成後に別途生成)。

さらにその下の欄で、H2見出しとH3見出しの個数、及び「見出し単位記事の文字数の目安」を入力します。

「見出し単位記事の文字数の目安」という表現が分かりにくいですが、見出し1個あたりの文字数ということです。

これらの数字は、競合記事の見出し数と総文字数をチェックし、それを上回るように設定するといいです。

なお、競合サイトの見出しの数と総文字数は、ラッコキーワードにキーワードを入れて「見出し抽出」を選べば一発でわかりますよ。

今回、私はH2見出しを10個、H3見出しを25個と入力しましたが、実際に生成されたのはH2見出しが8個、H3見出しが23個でした。

「見出し単位記事の文字数の目安」には300と入力し、トータルで7,796文字の記事が生成されました(ただし後で一部を削除)。

今回目標にしてる競合記事が7,543文字なので、若干ですが上回りました。この辺はなかなか優秀なツールです。

後で不要な見出しや本文を削る可能性があるので、見出しの数や文字数は多めに設定した方がいいかもしれませんね。

文章のトーンは読者のペルソナに合わせればいいと思います。また、その他の「情報は日本国内のものに限定します」にチェックを入れました。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

5、次に画面下半分にある「追加プロンプト」「見出し構築方法」「何を作成する?」の欄を埋めていきます。

追加プロンプト:以下の3つを追加プロンプトとして入力しました。

・読者が「自分もビットコインを始めたい」と思うような文章にしてください

・この記事の想定読者(ペルソナ)は主に20代から40代の社会人で、円安の進行に危機感を持っている人たちです

・ビットコインに関する知識が全くない人でも理解できるように書いてください

2つ目の追加プロンプトがかなり効いたようで、「円安の危機を回避するためにビットコインを購入せよ」という内容のフレーズが多数生成されました。

見出し構築方法:下の3つの中から選びます。

「キーワードからAIで構築」:
キーワードを元にAIのみで見出し構成を作成する

「検索エンジンの結果を参考にAIで構築」:
キーワードの検索結果を参考にしてAIで見出し構成を作成する

「検索エンジンの結果から選択してAIで構築(エキスパートプランのみ)」:
キーワードの検索結果から選択してAIで見出し構成を作成する

競合である検索上位の記事をチェックし、質と量でそれを超えるものを書くのがブログアフィリエイトの常道です。

ですので、「検索エンジンの結果を参考にAIで構築」を選ぶのがベストです。

これを選べば競合記事の調査もValue AI Writerがやってくれるわけですね。

何を作成する?
見出しと記事を一括作成(GPT4)を選択します。エントリープランだとGPT3.5しか選択できないので注意してください。

 

6、以上を入力できたら右下の緑のボタン「構成を作成」をクリックします。確認を求めるダイアログが出てくるので「OK」をクリックします。

これで記事の生成がスタートします。

 

7、プロジェクト一覧の画面になり、記事生成の進行状況が表示されます。

今回の記事は10分弱(9分)で完成しました。

ステータスの下に「完了」と出たら、右側にある緑色の「表示」ボタンをクリックします。

ステータス欄の総文字数もチェックしてください。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

8、完成したH2とH3の見出しがズラズラっと縦に並んで表示されます。

また、イントロダクション(前文)も作ってくれます。

見出しの順番を変更したい場合は、上下の矢印ボタンをクリックします。

一番右の歯車のボタンは共起語を設定したいときにクリックします。

目のマークのところには、その見出しの本文の文字数と、指定したキーワードの出現回数が表示されます。

目のマークをクリックすると右側に本文が表示されるので、読んだ上で、必要なら要約や長文化、リライトなどを下のボタンで行います。

 

9、見出し一覧の一番下を見ると、最後のH2見出しが「関連情報」となっていて、その下に製品情報や企業情報、会社概要など、自分のブログには必要のないH3見出しが並んでいます。

これらは全部カットしました。

検索上位の記事をValue AI Writerが参照したことで、このような見出しが生成されたのだと思います。

不要な見出しが生成されても簡単に削除できるのは楽です。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

10、最後のH2見出しとその下にあったH3見出しを全部削ったことで、総文字数が6,068文字に減ってしまいました。

そこで「長文化」ボタンを使って、2つの見出しの文章を長くしてみました。

その結果、冒頭のH2見出し「ビットコイン投資はまだ間に合う?」の文章が271字から590字に、その下にあるH3見出し「ビットコイン市場の現状と将来性」の文章が238字から537字に長文化されました。

これで総文字数が6,589字になりました。

もっと長文化機能を使って7,000文字を超えたかったのですが、「使用枠を使い切りました」というダイアログが出てきてそれ以上は使えませんでした。

要約やリライト、共起語の設定などのボタンも、使用枠を使い切ってしまったため使えませんでした。

この使用枠の上限は選んだプランによって変わるのかもしれません。

 

11、これで見出しと本文は完成なので、HTML変換して書き出してもらいます。

 

12、アイキャッチ画像の作成は本文作成後に行います。

画面上部中央の「画像生成」をクリックし、テーマや記事タイトルなどを入力、画像のトーンをプルダウンメニューから選びます。

緑色の「作成」ボタンをクリックするとアイキャッチ画像の生成が始まります。

完了したら、表示されたURLから画像をダウンロードします。

私の記事で生成されたのは、アジア系の女性がノートPCでチャートを見ている画像でした。

内容はこれでいいのですが、サイズが5MB(PNGファイル)と大きく、自分でJPGファイルに変換しサイズダウンする必要がありました。

Value AI Writerが画像生成に使っているのはおそらくDALL·E 3です。

もし最初から容量の小さい画像を生成したいのであれば、同じDALL·E 3を使っているCopilot(Bing)のImage Creatorでいいかもしれません。

 

13、先ほど書いたように、最後のH2見出しとH3見出しを削除したため、総文字数が減ってしまいました。

長文化機能を使って多少文字数が増えましたが、まだ競合記事の文字数には及びません。

そこでさらに文字数を増やすべく、最後にまとめの章を作りました。

ただし、このまとめはValue AI Writerではなく、Bing(Copilot)の「ノートブック」で作成しています。

「ノートブック」は「チャット」と違い、一度に18,000文字を読み込ませることができます。

Value AI Writerが生成した文章をノートブックで一気に読み込ませ、「読み込んだ文章の内容を箇条書きで10個程度にまとめてください」と指示しました。

こうして作成したまとめを追加した結果、総文字数は8,193文字になりました。

これで目標記事の7,543文字を上回ることができました。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

14、あとはHTML変換された本文とアイキャッチ画像をWordpressに流し込んで終了です。

Value AI Writerには本文を自動的にWordpressに入稿する機能もあるのですが、事前に設定が必要です。

大量の記事を連続入稿しない限りは、手動でコピペしても時間はかかりません。

評判のAIライティングとSEO〜Value AI Writer編

Value AI Writerによって完成した記事に若干の手直しをした上で、2024年5月2日14:42にWordpressに投稿しました。

直後にサーチコンソールでURL検査も行い、インデックスさせました。

この生成記事がSEO的に効果があるのか、Google検索で何位になるのかが大事です。

結果は、入稿から4時間後に13位にランクイン!(無料SEOツール「Lynx」で計測)

なかなかの滑り出しでしたが、その後20位台、30位台と徐々に順位を下げ、2024年5月14日現在、46位です。

最初に狙いを定めた個人ブログ記事を抜くことができていないので、目標未達です。

このまま順位が下がったままになるのか、それとも再浮上するのか、経過報告を随時この記事でしていきます。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

Value AI Writerの評判:デメリットとメリット

実際にValue AI Writerを使ってみて、自分なりにデメリットとメリットを整理してみます。
まずはデメリットから。

デメリット

<キーワード選定は自分でする必要がある>
キーワード選定は自分で行う必要があります。

Value AI Writerがやってくれるのは、タイトルや見出し、本文、アイキャッチ画像の生成だけです(これだけでも十分ですが)。

キーワード選定を誤ると、Value AI Writerがどんなにいい文章を生成しても、検索上位を取れる確率は下がります。

なお、文章の細かい装飾(太字、マーカーラインなど)や外部&内部リンクを貼る作業も自分で行う必要があります。

<文章が機械的になりがち>
これはValue AI Writerに限らず、生成AIが書く文章全般について言えることかもしれません。

文章がやや機械的になりますね。指定したキーワードが繰り返し出現するので、そのままではしつこい印象になります。

そのため生成された文章に手を入れる作業は必須です。

メリット

<7,000字以上の文章を10分弱で生成する圧倒的スピード>
実際に使ってみて、このスピードには驚きました。

競合記事調査、タイトルと見出しづくり、本文執筆、アイキャッチ画像作成、入稿のすべてを自分で行うと、熟練ブロガーでも丸1日かかります。

初心者は1週間あっても無理だと思います。記事執筆に慣れていない初心者ブロガーにとって、このスピードは大きなメリットになります。

また、平日働いている人が副業でブログアフィリエイトをする場合、土日を使って記事作成をすることが多いはずです。

Value AI Writerを使えば土曜日のお昼に作業に取りかかり、夕飯前に入稿することだって可能なわけです。

<ChatGPT(GPT-4)に直接加入するより安く使える>
Value AI Writerが使用している生成AIはChatGPTです。

もし自分でChatGPTと契約してGPT-4を使う場合、1ヶ月の利用料が20ドルです。

2024年現在、1ドル150〜160円の超円安が続いているので、日本円で毎月3,000円強を払うことになります。

しかし、Value AI WriterならGPT-4を利用できるベーシックプランで2,970円/月(税込)と、直接契約するより安い。

自分でChatGPTと契約した場合、当然、Value AI Writerのような手取り足取りのメニューはありません。

値段が安い上に、画面に従うだけでボリュームのある記事を短時間で仕上げることができるので、Value AI Writerの方がコスパがいいわけです。

<生成された見出しや本文を後からアレンジできる>
Value AI Writerには一度生成された見出しや本文を簡単にアレンジできる機能がそろっています。

私の場合は長文化機能を2回使いました。

他にも見出しの順番変更、要約や共起語挿入など、アレンジ機能が豊富です。

AIライティングに丸投げした後、生成された記事を自分なりの文章に変えていくことができます。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

評判のValue AI Writer:おすすめしたい人&料金プラン

こんな人におすすめ

<ブログアフィリエイト初心者>
自分でキーワードを選定すれば、あとはそれに基づいてタイトル、見出し、本文を短時間で一気に生成してくれます。

そのためブログ初心者でもいきなり記事を量産することができます。

<平日働いていて、土日に副業としてブログを書いている人>
7,000文字超の記事を生成するのに10分かかりませんでした。

記事作成スピードが圧倒的に早いので、土日しか作業できない副業アフィリエイターでも記事を積み上げていくことができます。

<AIが生成した文章を自分なりにアレンジしたい人>
AIライティングに丸投げして記事作成した後でも、長文化、要約機能などを使ってより自然な文章にアレンジできます。

自分のブログにオリジナリティを出したい人でも充分使えるAIライティングツールです。

料金

料金について表でまとめると下のようになります。

エントリー ベーシック プロ エキスパート
価格 1,650円/月(税込) 2,970円/月(税込) 10,780円/月(税込) 43,780円/月(税込)
GPT-3.5
GPT-4
見出し:GPT-4

本文:GPT-3.5

見出し:GPT-4

本文:GPT-3.5/
GPT-4を選択可能

見出し:GPT-4

本文:GPT-3.5/
GPT-4を選択可能

見出し:GPT-4

本文:GPT-3.5/
GPT-4を選択可能

作成可能記事数(月間) 5記事 11記事 50記事 300記事
文字数制限
(GPTがAI生成に使用する文字数)
12.5万文字 27万文字
(GPT-4を使用する場合、1文字あたり10文字でカウント)
150万文字
(GPT-4を使用する場合、1文字あたり10文字でカウント)
1000万文字
(GPT-4を使用する場合、1文字あたり10文字でカウント)

先ほども書きましたが、ベーシックプラン(2,970円/月)なら、ChatGPT(GPT-4)と直接契約(20ドル≒3,000円超/月)するより安いです。

表には作成可能記事数も記されていますが、ここは文字数制限数で計算した方がわかりやすいですね。

例えばベーシックプランでは文字制限数が27万文字とありますが、これはGPT-3.5を使った場合です。

本文の生成には精度の高いGPT-4が必須です。

そうすると1文字あたり10文字でカウントされるので、実質的に2万7,000文字が上限になります。

ブログアフィリエイトでは記事が短すぎると検索上位を取りにくくなります。1記事当たり5,000文字以上は書きたいところです。

そうすると、2万7,000÷5,000=5.4となり、ベーシックプラン(GPT-4)なら1ヶ月に5個の記事を生産できる計算になります。

どのプランを選ぶべきか?

初心者ブロガーなら最初はベーシックプランがいいでしょう。

エントリープラン(1,650円/月)は安くていいのですが、選択肢からは外すべきです。なぜかと言うと、エントリープランは本文生成にGPT-3.5しか使えないからです。

GPT3.5はGPT4に比べると精度がガタ落ちします。

ChatGPTで正確な文章を生成するにはGPT-4が必須です。ここはどうしても外せません。

1記事5,000文字とすると、ベーシックプランで書けるのは1ヶ月で5記事ほどになりますね。

初心者ブロガーなら最初はこれぐらいの記事数でいいので、手頃なベーシックプランで始めましょう。

逆に、法人サイトの運営者やSEO担当者は毎月大量の記事を作るでしょうから、最初からプロかエキスパートプランを使うべきです。

高品質SEO記事生成AIツール【Value AI Writer byGMO】

Value AI Writerのまとめ

最後にValue AI Writerをお試しで使用してみた結果をまとめます。

・7,000字以上の文章を10分弱で生成するスピード

・タイトル、見出し、本文執筆のみならず、その前段階にあたる競合記事調査もやってくれる

・キーワードの選定は自分で行う必要がある

・一度生成した文章を後から様々なツール(長文化、要約など)でアレンジできる

・アイキャッチ画像を1枚生成してくれる

・ベーシックプランならChatGPT(GPT-4)と直接契約するより安く利用できる

・ブログ初心者、副業で土日しか時間を取れない人にとって、強力なツールになる



この記事を書いた人
ユウイチロウ

1997年、W大学政治経済学部卒業後、都内の企業に就職。
1999年、退職後、京都の工科系国立大学に編入学し、デザインと建築を専攻。その後、契約社員として働くも体を壊してフリーに転向。
2008年、行政書士の資格を取得。
東日本大震災を機に、憧れだった海外生活をするべく、2014年から2022年までフィリピンとベトナムに長期滞在。2022年から帰国中。

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